東京証券取引所スタンダード市場
基准日 2026年7月31日債権保全及び純投資。また、発行者の企業価値及び株主価値の向上を目的として重要提案行為等を行う可能性があります。なお、発行者及び提出者が無限責任組合員を務めるジャパン・インダストリアル・ソリューションズ第参号投資事業有限責任組合(以下「JIS3号ファンド」といいます。)は、2023年8月14日付で、劣後特約付金銭消費貸借契約(以下「本ローン契約」といいます。)及び新株予約権引受契約(以下「本引受契約」といいます。)を締結しており、JIS3号ファンドは、上記の目的を踏まえ、2023年10月より、かかる契約に基づいて発行者に対して社外取締役1名の派遣を行っております。かかる社外取締役の選任以外に、予定している重要提案行為等はありません。